高品質でロープライス、高気密・高断熱の家ならアイフルホーム

アイフルホーム藤井寺店

TOP | 商品情報 | 商品情報

Product

商品情報

Cesibo 爽

高品質でコストパフォーマンスに優れた家

本体価格1180万円より 

基本仕様からお好みのアレンジ仕様を積み重ねていく、住まう人が最も適した”ちょうど良い”価格を仕上げていくアイフルホームの価格明快システムです。
社名の由来である『EYEFULL(よく見える)』家づくりをはじめましょう。

 
安さと高品質の秘密

アイフルホームはフランチャイズ制を導入しています。
厳正な加盟審査をクリアしてた工務店がエリア制度で運営されています。
”ハウスメーカー”と称される住宅会社も実のところ大半は工務店へ発注し施工しています。アイフルホームでは自社で受注し施工からお引渡し後のアフターメンテナンスも別会社に委託することなく一貫して対応いたします。
故に下請けに卸すことなく施工することで中間マージンを削減し直接施工することで大幅なコストダウンを図っております。
ただ、アイフルホームはサービス開始以来、”安さ”を売りとせず、”適正価格”を業界に浸透させることで全国へ版図を広げてまいりました。これからも質とコストのバランスをちょうど良く、多くのお客様へ安心でご満足いただける家づくりをすすめていきたいと考えております。

 Cesibo爽のリビング、大空間もアレンジ工事で可能

Cesibo 零

これからのスタンダード高気密高断熱の家

本体価格1680万円より

天井、壁にアイフルホーム独自のハイクォリティパネルを採用した高気密高断熱の商品。また耐震性能に制震システムを加えたグランドスクラム工法を基本仕様に採用し、住まう人へのより高い快適性、安全性を実現した家。
高気密仕様の商品は数多くありますが、爽Hと零及び極は1棟ずつ必ず気密測定を行い数値を明示いたします。故に測定して基準値に満たさない場合は規定数値がでるまで気密施工をしなおします。

 リビングに浮かぶツリーハウスのような書斎

高気密高断熱の家づくり

冬は暖か、夏は涼しい

でも高気密高断熱の家ってどんな家?

”高気密”とは外部と室内の空気の繋がりをなくし、外気と隔離した密閉された空間です。但し、完全には遮断できない為、1㎡当たりのすき間相当面積が1c㎡以下であることが目安とされています。
Cesibo零は0.61c㎡/㎡相当を基準とした設計で、より気密性の高い品質で作られます。その秘密はアイフルホーム独自の木質断熱部材『ハイクオリティパネル(HQP)』の使用により、高い断熱性能と気密性、そして施工性の向上から高コストパフォーマンスによる価格の低減を実現いたしました。
 

アイフルホームは高気密高断熱でも
低コストを実現

ハイクオリティパネル

アイフルホームオリジナル部材HQPとは

壁面に使用するHQPは構造用面材と高性能断熱材に粘弾性体を一体化した高性能断熱パネル。高い断熱・気密性能と「耐震+制震」性能を発揮します。また構造設計に基づいてHQPは工場にて加工され現場納品されます。
そのため施工者の熟練度によるバラつきを抑えて、かつ工数を削減され確かな施工品質を低価格で平準化されます。
 HQP(壁面用)


 Cesibo零/極 基本仕様
 
 

耐震+制震で繰り返しの地震に強い

Cesibo零/極は制震構造が標準仕様です。

 
「品確法 - 住宅の品質確保の促進等に関する法律」の中で、住宅の性能に対し、客観的に評価を受ける事が前提となっているのが「住宅性能表示制度」。耐震性・耐久性・遮音性・耐火性などの10の項目を共通の基準で評価し「等級」で表示しています。「耐震等級3」は、耐震基準を表す最高等級です。
構造の安定(耐震等級)の最高等級を実現しました。
「構造の安定」(構造駆体の倒壊等防止)の項目は地震などの外力に対して、その住宅が倒壊や損傷に耐えうるレベルを表します。アイフルホームはこの項目において「耐震等級3」相当の性能※を実現しています。
アイフルホームが基準にしているのは、「耐震等級3」相当の設計。一邸一邸のプランを構造設計CADシステムで検証し、住まいの安全性を確かなものにします。等級3は、国土交通省の住宅性能表示制度・耐震等級における最高等級であり、数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の1.5倍の地震力に対しても倒壊しないレベルを表します。
  

アイフルホームは
繰り返しの地震にも強い